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2026.02.27 イベント・観光

宮交グループ創立100周年記念☆
宿泊者専用観光バス


おかげさまで100周年&30周年

宮交グループはおかげさまで2026年5月10日に創立100周年を迎えます。
「これまでもこれからも」というスローガンには、100年という節目を越えて、私たちは地域と人に寄り添いながら、
未来へ挑戦を続けていく姿勢を表しています。
また、当ホテルも2026年7月29日に開業30周年の節目を迎えることとなります。
いつも当ホテルにご宿泊いただいております皆様へ、もっと気軽に「みやざき」を体感・体験していただこうと考え
ホテルマイクロバスを利用した観光バスを運行いたします。
運行日は予め決まっておりますが機会がございましたら是非ご利用くださいませ。

お申込みは各運行日の1週間前までとなります。
最低催行人数に満たない場合は、お申込みいただいていても運行中止となります
 

コース①江田神社・みそぎ池

  • 江田神社 「みそぎ発祥の地」「祝詞発祥の地」として知られる江田神社。日本最初の夫婦と言われる伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と 伊邪那美命(いざなみのみこと)を祀っており、良縁を願う参拝者が多く訪れます。
    敷地内には強いパワーを持つと言われる御神木が2つあり、1つは社殿左側に植えられた招霊木(おがたまのき)は天岩戸伝説に登場する赤い実をつける木。もう1つは大きなクスノキで、木の下の方にあるコブに触れると強運を得られると言われています。
    (引用:公益社団法人宮崎市観光協会「宮崎市観光サイト」)
  • みそぎ池 「イザナキノミコト」と「イザナミノミコト」がたくさんの島と神を「生む」ことで日本の国土と世界が構成されました。その際、火の神を生んだことで死んでしまった妻を追いかけ、「イザナキノミコト」は黄泉の国まで追いかけましたが、汚れを受け逃げ帰り史上初めて「みそぎ」をしたと言われる「みそぎ池(御池)」があります。
    このみそぎで誕生した太陽の神が「アマテラスオオミカミ」です。
    (引用:公益社団法人宮崎市観光協会「宮崎市観光サイト」)
  • 詳細 運行日:2026年6月7日(日曜日)、21日(日曜日)
    費用:¥500
    行程:ホテル出発(8:30)⇒江田神社(9:15)⇒みそぎ池(10:45)⇒宮崎駅・宮崎空港経由⇒ホテル着
    ※最小催行人数:2名様

コース②西都原古墳群・宮崎県立西都原考古博物館

  • 西都原古墳群 西都市街地の西方に位置し、日本遺産に認定されている日本最大級の古墳群。東西約2.6km、南北約4.2kmに及ぶ台地に3世紀後半から7世紀にかけての300基以上もの古墳が点在しています。
    男狭穂塚(おさほづか)と女狭穂塚(めさほづか)は宮内庁により管理されている陵墓参考地。ニニギノミコトとその妻・コノハナサクヤヒメが眠る地として伝えられています。
    鬼の窟(いわや)古墳は外堤を持つ円墳で、古墳群で唯一、開口した横穴式石室を有し、その内部を見学することができます。
    (引用:公益財団法人宮崎県観光協会「みやざき観光ナビ」)
  • 西都原考古博物館 西都市街地の西方に位置する特別史跡公園・西都原古墳群。この広大な古墳群全体を展示物と捉え、景観に溶け込むように建てられた博物館です。
    館内には国宝「金銅馬具類」と重要文化財「埴輪子持家・埴輪船」のレプリカをはじめ、宮崎県内の出土品を中心に貴重な考古資料などを展示。興味深い特別展や企画展、講演会を実施しています。VRゴーグルをつけて、バーチャル世界の西都原を体験することも。また、学芸員による講座、古墳めぐりなどの野外活動があり、古代生活体験館では「勾玉ペンダントづくり」や「土器・はにわづくり」などを体験できます。
    ミュージアムショップでは考古学関連の書籍をはじめ、ユニークなハニワグッズや手作りの勾玉アクセサリーなど、ここでしか買えないオリジナル商品も多数販売。雨の日も楽しめ、子ども連れにも人気のスポットです。
    (引用:公益財団法人宮崎県観光協会「みやざき観光ナビ」)
  • 詳細 運行日:2026年3月29日(日曜日)、4月5日(日曜日)
    費用:¥500
    行程:ホテル出発(8:50)⇒西都原古墳群(9:45~12:00)⇒宮崎県立西都原考古博物館(13:15~14:30)
    ⇒宮崎空港経由⇒ホテル着(15:35)
    ※最小催行人数:2名様

コース③いちご狩り体験

  • ひなたいちご園 冬から春にかけて楽しめるいちご狩り
    宮崎市のひなたいちご園では甘くて美味しいいちご狩りが楽しめます!
    2021年日本初「日本アグリマイスター協会認定いちごマイスター」の育てた高糖度のいちごを
    食べ放題品種も複数あり食べ比べも楽しめます♩
    (引用:公益社団法人宮崎市観光協会「宮崎市観光サイト」)
  • COICH CAFE 農園の近くには苺ずくしのCOICH CAFE
    こだわりの季節のフルーツを使ったパフェもあります。
    (引用:公益社団法人宮崎市観光協会「宮崎市観光サイト」)
  • 詳細 運行日:2026年4月12日(日曜日)
    費用:大人¥2,500、小学生¥1,800、未就学児¥700
    行程:ホテル出発(10:00)⇒ひなたいちご園(10:20~11:10)⇒COICH CAFE(11:15~11:30)
    ⇒宮崎空港・宮崎南駅経由⇒ホテル着(12:30)
    ※最小催行人数:2名様

コース④青島観光

  • 青島神社 宮崎の定番観光スポットである青島神社。
    島全体が境内とも言われる青島の中央に社があり、島にかかる弥生橋を渡って参拝することができます。
    ここは有名な神話「海幸彦・山幸彦」の舞台であり、山幸彦と豊玉姫が結ばれた地でもあることから、縁結びにご利益があると言われています。
    ハート形の絵馬やオブジェ、恋みくじなど、境内には恋愛成就にあやかれそうなアイテムが多数あり、ハート形に見える「猪の目(いのめ)」など、隠れハートを探すのも旅行者の間で人気です。
    絵馬で出来たトンネル「祈りの古道」を通った先にはビロウ樹に囲まれた元宮があり、弥生時代頃から祭祀が行われていたと伝わります。
    現在では、寄り添うようにそびえる木「夫婦ビロウ」に願い事によって色が違うこよりを結ぶ「産霊紙縒(むすびこより)」や、磐境に土器の皿を願い事を呟きながら投げ入れ、入ると願いが叶い、割れると開運厄除になるという「天の平瓮投げ(あめのひらかなげ)」ができ、多くの人が幸福を願っています。
    (引用:公益社団法人宮崎市観光協会「宮崎市観光サイト」)
  • 宮交ボタニックガーデン青島 人気観光地、青島の西岸に位置する宮交ボタニックガーデン青島。外苑には青島に自生するビロウをはじめ、フェニックス、女王ヤシ、ナツメヤシの他、ブーゲンビリアやハイビスカスなどの色鮮やかな南国の木や花々を眺めることができます。
    熱帯果樹温室には、パイナップル、パパイヤ、スターフルーツなどの果樹が植栽されておりトロピカルな雰囲気を味わうことができます。
    また園内にあるパラボラチョカフェでは、波の音をBGMに県産の完熟マンゴーを使用したスムージーやパフェ、フルーツジュースなどを味わうことができます。
    (引用:公益社団法人宮崎市観光協会「宮崎市観光サイト」)
  • 詳細 運行日:2026年4月19日(日曜日)、26日(日曜日)
        5月10日(日曜日)、17日(日曜日)
        6月14日(日曜日)、28日(日曜日)
    費用:¥500
    行程:ホテル出発(8:30)⇒青島神社(9:40~11:00)⇒宮交ボタニックガーデン青島(11:30~12:30)⇒ホテル着(13:00)
    ※最小催行人数:2名様

その他

  • ご予約について お電話でのご予約限定となります。
    TEL 0985-65-1555(受付時間9:00~18:00)

    観光バスについてのお問い合わせも上記番号までご連絡をお願いいたします。
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